« 不具合の真の原因? | トップページ | 国際政治学の試験について »

Miscellaneous

「みんなのキャンパス」での書きこみを引用します。

「愛知県立大学 国際政治学の泰斗モーゲンソーさん(06/04/12)

授業では多くの事例が紹介されますが、木下先生本人の理論的分析には不満を感じます。先生はしばしば「まあ、ちょっと、はっきりとは言えないんだけど…」等肝心なところでハッキリと分析できていません。学者としてもっと勉強して自信を持つべきでしょう。故高坂先生の著書を読んだことがある人には不満を感じるかもしれません。」

たしかに、「肝心なところ」でないところでよくそういう発言をしますが、もっと具体的にその状況を教えてくださると勉強になります。(ikuokino@for.aichi-pu.ac.jpまでよろしくおねがいいたします)

もちろん、モーゲンソーや「故高坂先生」のご著書を読むことはすばらしいことです。おたがい古典をよんで目を養い、高水準の議論をしましょう。県大にきたときから、それが夢でした。
----------------過去の書きこみ----------------
お詫びです。不具合の真の原因はindexサイトからの誤リンクであったとおもわれます。お手数ですが、国際関係論のpdf「開発とガバナンス」を再度、閲覧ください。不具合がつづきましたらご連絡ください。

7月14日、21日の国際関係論(夜)はおこないます。

試験情報は下のそれぞれの科目のページからリンクをつたって閲覧してください。

7月 12, 2006 |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/138510/11622267

この記事へのトラックバック一覧です: Miscellaneous:

コメント

コメントを書く